ホームページを利用・制作するのに、基本的な用語でも、良く分からないことが多いですね。
そこで、専門用語をまとめてみました。
 

IE
インターネットを閲覧するためのブラウザ、インターネットエクスプローラーの略。
 
アクセス解析
いつ、どのような地域から、どのような状況でアクセスされているかを分析・解析すること。
ホームページの内容を見直すための指針になる資料。
 
HTML
ホームページを表示するためのプログラム言語。
 
SEO
検索エンジンの検索結果で上位に表示されるように対策をすること。
 
SEM
検索連動型広告等を使って、ホームページへのアクセスを増やす手法。
 
キーワード
検索エンジンにヒットさせたい単語、言葉。
閲覧者が検索エンジンの検索窓に入力すると想定されるものを選ぶ。
 
Google Analytics
Googleが提供するアクセス解析ツール。
 
クロスメディア戦略
ホームページ・携帯・紙媒体・CMと、複数の媒体を使うことによって、相乗効果が期待できる方法
 
検索エンジン
インターネットで公開されているホームページを、キーワードを使って検索できるサービス。
Yahoo、Googleなど。
 
 
コーディング
ホームページを構成するHTMLやスタイルシート、その他のプログラミング言語使って、
ホームページの形に仕上げること。
 
サーバー
他のコンピューターにファイルやデータ等を提供するコンピューターのこと。
サーバーをレンタルして、制作したホームページのデータをアップロードすることで、
インターネットを介して、閲覧することができる。
 
スタイルシート
デザインを管理するプログラム言語。
 
ドメイン
○○○.comや○○○.netのような、インターネット上の住所のようなもの。
 
ブラウザ
ホームページを見るためのソフト。
InternetExplorerやFirefoxなど、ブラウザによって仕様が異なる。
 
リスティング広告
検索エンジンで検索をかけたときに、検索キーワードに近いホームページの広告を
表示させるサービス。
YahooのOvertureや、GoogleのAdwordsが有名。

Overture
Yahooが運営するリスティング広告サービス。
Yahooで検索した時に、検索したキーワードに近いホームページの広告を表示する。

Adwords
Googleが運営するリスティング広告サービス。
Googleで検索した時に、検索したキーワードに近いホームページの広告を表示する。